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リウマチの薬との闘いの始まり、医者はウソをつく


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リウマチの薬との闘いのはじまりです。

リウマチの痛みを軽くするために、痛み止めの薬を飲みました。2週間で痛み止めの薬で胃をやられてしまいました。

健康なときは、胃が悪いと食欲がなくてダイエットによいよねぇー、なんてのんきに思っていました。(胃が悪くなったことがなかったので)

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リウマチの前回のお話はこちら ⇒ リウマチの宣告で闘病生活のはじまりです

でも、実際にリウマチの薬で胃をやられてしまうと、具合が悪いのなんのって。

気分が悪くて、ダイエットなんて言葉、みじんも頭をよぎりません。


痛み止めの薬といっしょに、もちろん胃薬も飲んでいます。

医者は、この薬は一番軽い薬だから安心して飲んでねって言っていました。

胃の具合が悪いと言ったら、

では、今回は、もっと軽い薬に変えましょうって言ったのね。

この時点で、この医者を信用しなくなりました。

それでも、胃が悪いので、また薬を変えてくださいと言いました。

そしてまた、もっと軽い薬にしましょうと言われました。

そしてまた、胃が悪くなりました。

すると、もっと軽い薬にしましょうと言うのです。

そして、案の定、胃が悪くなりました。


どんだけ強い薬を飲ませているんですかねぇー。


リウマチの痛みは、どんどんひどくなってきています。


今回は、医者に痛み止めの薬を飲むのをやめますって言いました。

すると医者は飲まないと、痛くてがまんできないよって言ったのよ。

私は針をやらせてください、針を痛み止めの薬のかわりにしますって言ったら、しぶしぶOKしてくれました。


ここの整形外科医院では、針灸もしていました。

これで、リウマチの薬(オークル)と、週3回のレーザーとマッサージ(これはレーザーとセット)と、週1回の針の治療ということになりました。

針の治療は別会計で1回4000円也ね。

ここまでで、12月下旬から3月下旬までで3ヶ月が経過していました。

つづく・・・

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