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リウマチの治療はまだ何もしていない方向が間違っているし


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そもそものリウマチの始まりは、いつだったんだろう。

整形外科医院でリウマチって診断される10年位前からだと思うから、かれこれ25年位前からですね。

初めて痛くなったときは、左手の手首と肘が痛かったんですよ。このときは、診療所に行きました。

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前回のリウマチのお話はこちらです ⇒ リウマチの薬との闘いの始まり、医者はウソをつく

リウマチの最初の記事はこちらです ⇒ リウマチの宣告で闘病生活のはじまりです

診断は腱鞘炎。治療は湿布を貼っといてって言うから、かぶれるから嫌だと言ったら、じゃぁスプレーしてって言って、スプレー缶を出してきましたよ。

スプレーしてても、左手はどんどん痛くなりました。痛いので、どうにかしてくださいって言ったら、三角巾で首からつるして動かさないでだって。

腱鞘炎でここまでなります?有加は、腱鞘炎になったことがないので分からないのですが。


骨折でもないのに、なんたること。何もできないではないですか。

ちょうどそこに、運動会の競技に出てくれませんかって係の人が来たのよ。

腕を三角巾で首からつるしてる有加を見て、あちゃーーだって。有加の方が、あちゃーだよ、まったく。何もできないのだから。

係の人も仕事で大変で可哀想だけど、有加も可哀想だよ!

三角巾してるから、見かけも何事って聞かれるけど、とにかく、痛くて痛くて動けない。

腱鞘炎って、こんなん?

違うよねっ!


つづく・・・

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