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リウマチの本当の始まりはいつなの?


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リウマチとも腱鞘炎とも言われていないころで、初めて手首が痛いなって思ったのはいつだったかな?

有加が、和裁を習い始めたごろ、和裁の先生に、コテをする時はこのくらいの強さでやってねって、ぎゅっと手首を押さえられた時、瞬間的に痛かったんですよ。

それから軽い痛みが、手首に時々出るようになりました。関節リウマチの初期症状だったと思います。有加38歳のときの出来事です。

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今から29年も前に、リウマチのきざしがあったということですね。

もしも、タイムマシーンがあれば、そこにさかのぼって、関節リウマチの初期症状をたたきたいですよね。軽い内に治療して完治させる。整形外科医院に行きつく約10年も前のことです。

関節リウマチは、リウマチの専門医が近くにないときは、リウマチの研修を受けた整形外科医が診てくれます。


有加の行った和裁教室は、個人経営のところで、お茶飲み会のような感じでした。

井戸端会議をしながら、手に縫い針を持っているという感じ。そんなに早く縫ってどうするのって感じで、ちんたら放ったらしている。なかなか進まない。


有加は、年をとったら着物(和服)を着て生活するのに憧れていました。だから、自分の着る着物くらいは自分で縫いたかったんです。

反物の生地も高価だし、仕立て代も高いですから。

で、ここの和裁教室では、進みがのろいので、専門学校に行くことにしました。

つづく・・・

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