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糖尿病で大病院送りに


いつもありがとうございます、有加(ゆか)です。

前回の続きです。
前回 ⇒ 糖尿人のひとりごと

さて、眼底出血して、糖尿病が発見された有加は、2週間後に国立(こくりつ)病院送りです。

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今はこういうシステムなんですね。地域の家庭医に診察してもらって、そこで手にあまる者は大病院へ紹介する。風邪引いたくらいで大病院に来られたら、たまりませんからね。

行った先は、代謝・内分泌内科とか書いてありました。

もう一度採血とかして検査値とかを見てくれるのかと思ったのですが、何度も検査してもしょうがないでしょうって言われて終わり。

本当のところは、血糖値の検査なんかは、1ヶ月一度までというのが、健康保険の決まりらしい。(後でわかった)

治療の最初の正しい数値は、自費でも知っておきたかったのに。

で、すぐに、医師から入院はいつにする?って聞かれたので、ちょっと待ってくださいと言ったら、急に態度が変わって、じゃぁ次、1ヶ月後に来てくださいだって。

2~3週間の入院って言ってるんですよ。すぐに入院の日時を言えるわけないじゃないですか。都合ってもんがあるでしょう。

すぐ入院て言ってるくせに、何の説明もなし。

有加が何か薬はないですかって言ったら、糖尿病に効く薬はありません。だって。

もう完全に説明放棄だよ。

次に来るまでに体重を1Kg減量してきてください、といわれました。そして、帰りに栄養指導(食事指導)を受けていきますかって聞かれたので、受けますって言いました。

食事指導のところで、自分からいろいろと糖尿病について聞きました。

聞く場所が違ってるじゃん。

食事指導の先生肥ってるよ、本当に痩せられるの?
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