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シンガープラスチック手袋を断捨離できた方法とは~5種類の抜きをして処分


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今回は、雑貨断捨離です。

全だしは、全くもって無理なんだけど、部分的に出すのも、家人にじろじろ見られるのは嫌なので、抜きをしました。

やっぱり一ヶ所を取り出して仕訳をするというのは、見られていると嫌ですね。(今日は、お休みだから主人がいます。)

過去のムダ使いの山なわけですから。


あちこち覗いて、「何か五つ何か五つ」と、呪文のようにとなえる有加。

「あんた何言ってんの?」と主人。時々アファメーション言ってる有加。何か勘違いされたかな。


がさごそと5品目抜き出しました。(<処分するものを見つけました)

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■ 前回の断捨離のお話はこちら。 ⇒ 運気を上げる方法は~食器を断捨離します。大きくて手にあまるお皿を処分した


今日の断捨離の捨で、処分したものです。


シンガープラスチック手袋
「シンガープラスチック手袋」です。


プラスチック手袋
100枚あります。ほとんど使用していません。断捨離です。


カート
「カート」の荷物を止める荷綱(ゴムひも)。カートの方が壊れたので、紐も処分。


断捨離
ペンケース、お風呂のゴミ取り、櫛(くし)です。捨て。


プラスティック製の手袋は、シンガープラスチック手袋と表記してある。シンガーって、あのミシンのシンガーさんかしら。

何となく親しみを覚えるな。有加が、最初に親に買ってもらったミシンが、シンガーだったので。



プラスチック製の手袋を買った動機は、ゴム手袋の下にはめようと思って買いました。

ゴム手袋をじかにはめていると、何となく違和感を感じてきたので、直にするのはやめにしようと思って。ゴムアレルギーになってしまったら困るから。


洗濯をするときに、手首よりも上に洗濯水がつくと、かゆいのです。(少しアレルギーです)

でも、良いことを思いついて、手袋をしなくても済むようになりました。


その方法とは、孫の手を使うんです。

人間の孫の手ではなくて、竹で出来ている孫の手ですよ。

これで洗濯物を水面まで引き上げて、手でつかんで脱水機の方に移すんです。これだと手首から上に洗剤がつくことはありません。

有加は、二槽式洗濯機なので。一槽式はきらいなんです。なんでもかんでも一緒くたにして、洗いたくないのです。


お風呂の湯垢取りは、買い置きの新品だけども捨てます。

使っていたものはゴムが切れて捨てたんだけど、それ以後10年くらい使っていない。そんな汚いお風呂に入りたくはない。使用しないので、これも断捨離。


このクシは、湯治(秋田県の温泉)で玉川温泉に通っていた時に使っていたもの。もっと小さいクシに買いかえたので処分です。


5種類抜き出して、断捨離できたので、今日のノルマは達成です。
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