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湯シャンってどうなの?方法や効果は、行き着くまでの迷路


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ちまたで流行っている湯シャンについて、有加も書いてみます。

ただいま湯シャン中なんだけど、別にはやりだからやってるのではない。

いろいろとあって自然とそうなっただけのこと。でも湯シャンの方法にたどり着くまでにはひどい目に合っています。

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最初は、普通のシャンプーで洗っていましたが、洗髪直後からとにかく痒いのです。

パーマ液に負けていたこともありますが、かきむしりたくなる程に痒いのです。とにかく痒い。

これでパーマは35歳くらいのときにやめましたが、その後もずっと痒い。パーマをかける以前は痒くなかったので、パーマ液でかゆいのですね。


その後、塩がよいと健康雑誌(壮快?)に出ていたので、シャンプーのあとに天然塩で頭皮をゴシゴシして、天然塩を溶かしたお湯ですすぎました。(40歳のころです)

ものの見事に、痒みはおさまったんだけど、髪の毛はパサパサ。でも続けていました。


その内に、今度は酢がよいと健康雑誌に載っていました。なんでもすぐに実験する有加です。

でも、ちょっとねー、お酢ですよ。しめ鯖のようになったらどうしようって、一瞬思いましたよ。家族もやめろやめろの大合唱です。

でも有加はやるのです。これは結果的に良かったですよ。リンスのかわりに、最後にお湯にお酢を混ぜて髪をすすぐ方法です。

お酢ですから細菌が増えないので、頭も痒くないし、まだ湯シャンではなかったけどフケも出なくなりました。


この後も、枇杷葉のエキスとお酢を一緒に入れて使用したり、温泉水も混ぜてみたりしました。今はお酢だけに落ち着いています。

で、湯シャンにはいつからなったとか、湯シャンの方法や効果など、次回に続きます。

福山雅治さんやタモリさんのお話も。

明日をお楽しみに。つづく・・・。

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